HemoSphere(ヘモスフィア)製品概要案内
麻酔・救急集中治療領域 製品利用ガイド
更新日:2018年09月26日
画像:動画「HemoSphere(ヘモスフィア)製品概要案内」のサムネイル
患者の状態把握、治療判断をサポートするモニタ、HemoSphere(ヘモスフィア)。接続可能なデバイスや表示画面の種類、機能などをご紹介する、製品概要ムービーです。
ファイルサイズ:64MB
ヘモスフィア
麻酔・救急集中治療領域 血行動態モニター
写真:ヘモスフィアの製品画像
循環の生理的状態を直感的かつ客観的に表示し、患者の状態把握、治療判断をサポートします。
多様なグラフィックやインターフェースによる画面表示により、患者の生理的状態を直観的かつ客観的に判断することが可能です。視認性や操作性の向上で、より多くの現場ニーズを満たすことを目指します。ヘモスフィアは臨床現場における、より迅速な治療方針の決定をサポートします。
特徴
画面表示と操作性の向上で臨床現場をサポートします
多様なグラフィックやインターフェースによる画面表示により、患者の生理的状態を直観的かつ客観的に判断することが可能です。視認性や操作性の向上で、より多くの現場ニーズを満たすことを目指します。ヘモスフィアは臨床現場における、より迅速な治療方針の決定をサポートします。
1. 多様な画面で見える、分かる
目的に応じて、フロートラック センサー使用時は8種類の画面、スワンガンツカテーテル使用時は6種類の画面が選択可能です。患者さんの血行動態をリアルタイムで表示します。また、パラメータやターゲット値、アラーム範囲をカスタマイズすることが可能です。全ての操作はタッチスクリーンで行い、シンプルかつ直観的な操作を提供します。
2.目的や使用状況に合わせて、さまざまなデバイスとつながる
モジュール式デザインにより、使用状況に応じたモニタリングデバイスの選択が可能になりました。また、フロートラック センサー、スワンガンツカテーテル、エドワーズオキシメトリーCVカテーテル、CVオキシメトリーカテーテル・ペディアサットを使用することで様々なパラメータを表示することが出来ます。